="242" height="56" border="0" alt="アフタヌーンティー">   淑女のサロン








リバティを使って





リバティの柄は
ティータイムに ぴったりです



  

  



★ リバティ


リバティ氏は 1862年 19歳のとき
王室御用達「ファーマー&ロジャース商会」で働き始めます

それは ロンドンで 万国博覧会が開催された年でした


万博では 日本の美術品が 世界中の人々を魅了し
「ファーマー&ロジャース商会」は
万博の展示品を買い取り
東洋の商品を取り扱い始めました。
リバティ氏は そこで働き 頭角を現しました

1875年 リバティ氏は 「リバティ商会」を設立します

その店で 東洋の装飾品やリネン類を扱いました

その後リバティ氏の店は 拡大を続け
リバティはイギリスで最も注目される商店となりました

そのころから リバティ氏は
東洋文化の生地の生産を始めます



品質の高いファブリックは
「リバティ」の象徴となりました





  









リバティの生地で作るティーコゼーも
ふわふわ もこもこ



リバティのティーマット






  

リバティの生地を 小さく切って
フランス刺繍モチーフとつなげました





ウェッジウッドの
小さなジャスパーポットに合わせて
リバティで
ティーコゼーと ティーマットを作りました

 

ポットマットとティーマットの裏側は
日本製の麻地で
アフタヌーンティーの刺繍をしました



  

リバティでは
かくれんぼも作りました




かくれんぼは こちらから





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